あとから調べてキャスパーって女の子だったのが驚き

 アマゾンのprime videoで見ました。

  • 「RE:BORN リボーン」

 なんかおすすめされてなんの知識もなく見たんですが、一時期YouTubeで見た切り抜きの元がこの映画だったんですね。ストーリーとか演技とか関係なく引きのあるアクションがいいです。そこに結びつける各要素がまったくの中二なんですが、マイナス点とならずにここまで突き抜けると逆にいいです。もっとやれという感じ。名作ではないですがいい映画だと思いますよ。

Google Chromeバージョン125でログインエラーが出ているのかも

 先日、新しいiPadを購入しまして、それまで使っていた第6世代iPadは売ることにしました。Appleオンラインストアの下取りでは7000円ぐらいと出てまして、引き取ってもらえるなら金額はこだわらない感じです。
 今回はアマゾンで購入したので、購入ページの広告であったにこスマ買取でしてもらうことに。ハードウェアの情報よりも、運転免許証の写真とか自分のいまの顔写真をリアルタイムで撮影とかがちゃんとしている感じでしたね。申し込むとクロネコヤマトで発送ラベルを印刷できるQRコードが送られてきますので、梱包したiPadを営業所へ持ち込んで費用負担なしで送付です。もちろん家に取りに来てもらう方法もあり。送るのは本体のみで、充電器やコード、箱は不要です。
 2日ほどで相手に届いて、次の日の晩に1万円のアマゾンギフト券にて決済の手続きがされました。1万円は予想外の高値でした。
 ここからが本題なのですが、このアマゾンギフト券の受取、GMOペイメントゲートウェイのサービスを使って自分のアマゾンアカウントにギフトカードとして入金される仕組みになっています。で受取用のGMOのページからアマゾンのページに移って、ここで自分のアマゾンアカウントにログインしますがパスワード後の2段階認証でトラブル発生。2段階認証のコードを入力してもエラーとなり認証されません。3回失敗すると最初のGMOのページでもエラーとなってしまいます。GMOのページはしばらく後Cookieを削除して回避できたのですが、やっぱりアマゾンの2段階認証でエラー。
 これはいつものGoogle Chromeが悪いのかも。とSafariでやってみると問題なく認証が通って無事1万円のギフト券を入手できました。お金のかかった操作なのでひやひやしましたが、結局Safariで完了してほっとしました。
 で翌日、トヨタのアカウントサイト、My TOYOTAでログインしようとするとこれができません。パスワード入れた時点で応答がない状態です。Chromeには拡張機能uBlock Origin入れているので、これが悪さしているのかもと停止しても解決せず。結局こちらもSafariで問題なくログインできました。
 と考えると最近更新されたChromeのバージョンが125になったのが要因のような気がするんですよね。ネットを調べてもそのような報告が見当たらなかったのですが。ちょっと注意が必要です。

普通に使ってて壊れた車のサンシェード

 昨年の8月に購入した車のフロントガラスに設置するサンシェード。夏以降も平日はほぼ毎日使ってきましたが、1年もたたないうちに壊れました。シェードを広げるときに引っ張る中央のプラ製の棒の接続部が割れて抜けた状態です。割れたので元に戻りません。
 思っていた以上に耐久性がなかったですね。なんか無理な力が加わったとかじゃなくて普通に使ってての結果なので残念以外にありません。結局この手の組み立て部や折れ曲がりがあるものはそこから壊れる可能性が高いということですかね。
 これ2400円ぐらいしたのですが次に買うとき、倍の5千円でつくりが頑丈としても結局安物の壊れやすい方を選択するだろうと思います。

月面にあるのは射出カタパルトなのかも

 ヨドバシカメラから届きました。

  • 肋骨凹介「宙に参る」4巻 宙に参る 4 特装版 (トーチコミックス)

 過去編とさらにもっと過去編が主となります。めちゃくちゃよく考えられている。まだ4巻なんですが、それ以上に織り込まれた情報量に圧倒されますよ。そして物語の核心もだんだん近づいているような気がします。すごいSFです。

VMware Fusion Proが13.5.2から個人利用で無償化された

 昨晩のポストで知ったのですが、Fusion Proが最新版の13.5.2から個人利用では無償化されることとなりました。詳細はこちらのブログ記事から。

https://blogs.vmware.com/teamfusion/2024/05/fusion-pro-now-available-free-for-personal-use.html

 このリンクからVMware Fusion Pro for Personal Useとして公開されていますのでダウンロードできます。なんかBroadcomのページが混んでいるのか1回ではダウンロードできず、時間切れとなって、2回目のクリックでファイルがダウンロードできました。
 早速、今あるPlayer環境に上書きインストール。普通に起動しました。WindowsのゲストはVMware Toolsの更新ができます。
 で上のブログ記事には今後Playerは開発停止となり、代わりにProが個人利用は無償で使えるとあるのですが、今回の上書きインストールではPlayerのまま13.5.2となりました。
 同じく記事にはPlayerのライセンスを削除すればProとして使えるとあります。しかし現行Playerのライセンスの削除方法がわかりません。ネットをウロウロして結局こちらの記事を発見。PlayerをアンインストールしてProをインストールしなおすのが正解のようです。

knowledge.broadcom.com

 Fusionのアンインストール方法はこちらから。

knowledge.broadcom.com

 VMware Fusion Playerを削除後、念のためMacを再起動してからさっきの上書きインストールと同じイメージファイルからインストール。VMware Fusionの最初の実行時にライセンスの選択で無償の個人利用にチェックを入れて起動。問題なくProで使えるようになりました。
 まあ現状Player機能だけでもじゅうぶんなのですが、使えるものが使えるようになるのはいいものです。